Company
アートデザインラボを運営する
「ベイビートーイ」について

ベイビートーイは2009年にスタートした、問題発見と解決をするクリエイティブブランドです。ブランド名である「ベイビートーイ」の由来は「小さな問い」。2009年にリリースされた世界100万人のパパ・ママに愛用されている子育てスマホアプリ「baby rattle bab bab」をはじめとして、家族が楽しくなるグッズやイベント、ワークショップ、映像の制作など、小さな問いを見つけて育て、メディアやジャンルの境界を越えてワクワクするライフスタイルを提案しています。
代表 平野 聡子
東京都世田谷区池尻2-37-10

ベイビートーイ「アートデザインラボ」の誕生ヒストリー

赤ちゃんがピタリと泣き止むふしぎなおもちゃ「ベイビーラトル バブバブ(累計100万DL)」が海外、日本で大ヒット。アップルストア銀座で初の赤ちゃんイベントを開催。

AP通信から数多くのメディアへ拡散

ヒットを機に、ベイビートーイを立ち上げ企業との協働プロジェクトが始動。ベビーカー・エアーバギー/アンパンマン・トムスエンターテイメント/三越伊勢丹/赤ちゃんの城など様々なプロジェクトに参画。

主に企業キャンペーン、AR等のデジタル施策

博報堂 こそだて家族研究所と共に企業向けカリキュラムの開発を開始。ボーネルンド、UCC、子どもの城等とテストワークショップを複数開催。


企業ニーズの研究と実施の繰り返し

開発カリキュラムを軸に、企業PRに活用をスタート。スマホで年賀状(現:mixi)とショッピングモールにて3日間の年賀状ワークショップを開催等、企業PRのサポートを促進。

持続的に子どもたちの好奇心を育てる場所を!

「アートデザインラボ」開校。4名からスタートしたスクールは、累計110名、現在65名の子どもたちが通うスクールへと成長し、そのメソッド、ノウハウを企業プロジェクトにも活用。
もっと多くの子どもたちに、この体験を!

第18回キッズデザイン賞(子どもたちの創造性と未来を拓くデザイン部門)キッズデザイン協議会会長賞を受賞。「頭の中を、おどろかそう!」のメソッドが社会的に評価される。
子どもたち、ファシリテータの活動の場を増やし循環した仕組みを!

企業・地域と子どもたちがつながる共創イベント「コドモデパート」がスタート。東京・福岡・富山など各地で開催し、多くの家族が来場。
100素材 × 100ひらめき!

企業の端材・廃材が子どもたちの創作素材として全国を旅する、素材サポーターの仕組み「旅する素材」がスタート。
素材の旅を、100地域へ!